個人的なことになるんですが、私今日献血に初めて行ってきまして、血液を400mlほど寄付してきました。
献血の始まりをさかのぼってみたところ、1950年頃にお金と引き換えに輸血用の血液を買い始めたのが最初だそうです。
今は無料で寄付するボランティア的立ち位置にありますが、その頃から人に血を渡すという行為があったことに驚きですね。
血は人の体内を巡ってそれぞれの身体の機関に酸素を届けています。うちの生徒もいずれは高校、大学、そして社会へと羽ばたき、皆さんの生活を支える機関となるでしょう。
気が早いですが、巣立ってしまうのは寂しいものですね。
今日も生徒のみんな、元気に勉強しています。自分たちも頑張らねば🔥
平出



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