
昨日、上條先生がこれを見て、
「いつのまにか、あと39日!」
とびっくりしていた。
そう。
時が経つのは早いもので、
いつのまにか、あと39日。
今年の受験生たちは活気があって、
あと39日で「104」は静かになるなあ
と思うと、少し寂しく感じる。
2月18日のその日まで、
全員で、全力で駆け抜けてほしい。
小野田
年末に遊びに来てくれた、
大学生、社会人、講師陣。
受験生たちにしてくれた各々の話。
みんな、いいこと言うなー
と思いながら、聞いていた。
それぞれが違う人生を生きて、
違う方面から話をしてくれる。
そういう機会って大切だよね。



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