2025年度受験生。
チームを3つ作り、
テストの点数を競ったり、
イベントで勝負したり。
そのチームの長が‟団長”。
上位生として授業を引っ張り、
時にはチームを引っ張り、
1年間頑張ってくれました!

得点開示、466点!
英語&社会、100点!
中1の夏に入塾。
そこからコツコツ努力を重ね、
少しずつ成績を伸ばしていった。
そして中3では大きく成長し、
クラスの成績を上へ引っ張る存在に。
上位生としての役割を自覚し、
最後までクラスを支えてくれた。
団長としての姿勢は、
団員たちにとっても
良い刺激になったと思う。
その存在が、
クラス全体のレベルを引き上げてくれた。
努力を続ければ伸びるということを、
自分の姿で示してくれた。

得点開示、430点以上!
英語、96点!
国数理社、80点以上!
中1の冬に入塾。
当初は、定期試験では結果を出すものの、
学力テストでは点数が伸びないタイプ。
しかし中3になってから大きく成長。
定期試験の点数が、
そのまま学力テストの点数にも
つながるようになった。
そして、
上位生たちの成績を伸ばすうえでも
大きな役割を果たしてくれた存在。
上位生がさらに成績を伸ばすためには、
競い合える仲間の存在が欠かせない。
団長同士で切磋琢磨できたことは、
クラスにとっても非常によかった。

得点開示、400点以上!
英語、97点!
中2の春に入塾。
入塾テストは3教科で181点。
400点など、当時は夢のまた夢だった。
しかし中2の後半から、英語を中心に
少しずつ力を伸ばしていった。
中3の模試では、
偏差値60を超えるまでに成長。
団長2人を下から追い上げながら、
団員たちにとっての目標となる存在に。
クラスの平均点を引き上げる、
大きな役割を果たしてくれた。
そして最後には、
かつて夢のまた夢だった
「400点」を入試で達成。
本当に大きな成長だった。
団長も、団員も、1人ひとりが
成績アップのために努力を重ねてくれた。
そして、
クラスの雰囲気が良くなるように
それぞれが働きかけてくれた。
こうした関係が、
クラス全体の成長につながったのだと思う。
1年間、ありがとう。
お疲れさまでした。
小野田


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