最近のプチ理科。
手書きではなく、
模擬試験やtel帳の寄せ集め。
手書きでなくなったことに対して、
小野田先生、手を抜いているな~
と思った人も多いのでは?
(冗談でプチ理科の表紙に「手抜きだ~」とか書いていたからね。笑)
ハッキリ言おう。
手抜きをしているつもりは、
全くない。
なぜ、手書きではなく、
模擬やtel帳の寄せ集めに変わったか?
それは…
今の中3生には、
実践的なトレーニング
が適しているから。
私が作る手書きの知識総合問題より、
模擬試験等の実践的なトレーニング。
これを積むべきだと、判断。
勉強というものは、
いつまでも同じことを
やっていればいいわけではない。
段階に応じてやることを変えなければ、
いつまでも成長しない。
小野田先生、手抜きしているから
理科の課題やらなくていいや~
と思っている中3生たちよ、
わかりましたかー???
もう少ししたら、
理科もTEL帳を使い始めたいな~。
小野田
勉強に関して、
私の行動にはすべて意図がある。
意図と目的を持って、動いている。
あ!でも!
私と親しい人は分かると思うけれど、
勉強以外では、何も考えずに
行動していることが多いです。笑
「今の行動、なに?」
と聞かれても、
「え?なんとなく」
とか
「そうしたいから」
しか、返ってこないかもしれません…。笑
本能で生きる……。



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