英語の成績が爆上がりした、
安藏先生と柴田先生。
彼らは一体何をやって、
成績が爆上がりしたのか。
思い出してみた。
それは…
長文訳
安藏先生はブログに書いてくれているね。
ただ、すぐ効果が出るわけではない。
夏休み明けのSもぎでは、
まだ偏差値50台。
10月のSもぎで、
一気に偏差値60以上にUP⤴
夏の頑張りは、
10月以降に出てくることが多い。
次に、柴田先生。
中2の夏前に入塾。
夏前は、定期試験で50点、60点台。
そして、
夏期講習でひたすら長文訳。
(当時はディズニーの本の訳)
すると…
2学期末には、80点超え!
学年末には、90点超え!
1月の学力テストは、
偏差値65以上!
こちらも、夏の頑張りが
10月以降に出ている様子。
ただね、この長文訳。
毎年、全員がやり切れるわけではない。
面倒だからやらない人もいれば、
終わらずにどんどん溜めこむ人もいる。
だからこそ、
やりきった人だけが
成績爆上がりするのかもしれない…。
小野田




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