今日働く講師は、ピンチヒッター。
ちなみに、平出先生の同期で、
プラス進研にも通っていた。
平出先生にちょっかいをかけて、
一方的に遊んでいたような……?
そんな彼だが、真面目な青年で、
コツコツと努力を続けることができる。
中学生の間は、もしかしたら
本人が望むような成績まで
到達しなかったのかもしれない。
それでも、高校入学後も努力を続け、
指定校推薦で希望する大学に合格した。
本人いわく、
「プラス進研で自学の習慣が身についた」
ことが、その後の努力につながったそうだ。
努力することの大切さ。
すぐに思うような結果が出なくても、
継続することの大切さ。
この2つを、
彼は自分自身の経験を通して知っている。
だからこそ、彼にしか
伝えられないことがあるはず。
自分自身の経験談。
そして、中学生に伝えたいこと。
せっかくの機会なので、
学年だよりやブログにも、
ぜひ書いてほしい。
小野田



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