こんにちは。
今日も心躍るような陽気ですね。
そんな中ですが、
GWの天気予報は☂マークが多くて
今から少し悲しみを覚えています。
さてさて、話は変わりまして…
高校生に教えてもらったのですが、
きのこの山とたけのこの里に
和平がもたらされたとか…。
「きたきたのこのこの山里」
なんでも、
たけのこの「け」がないとやらで、
たけのこ派が怒っているとか。
意図してか意図せずか、
どちらかはわからないけれど…
いや~、上手だなあと。
本当に和解してしまうと、面白くない。
だけど、「け」がないことによって、
たけのこ派が怒り、
たけのこ派vsきのこ派の構図が生まれる。
そして、話題になる。
きのこたけのこ論争に終着点はない。
終着点がないところが面白い。
というところだろうか。
ちなみに、私は、
正直どちらでもいい!!!
のですが…
パラスが好きなので、
あえて言うと、きのこ派です。
小野田
パラスの都市伝説、知ってます?
パラスは上のきのこに寄生されていて、
パラセクトに進化すると……
きのこが本体になってしまう。
下の虫は……どうなってしまうのか…。
きのこのモデルは、中国に実在する
冬虫夏草(とうちゅうかそう)
というものらしい。
冬虫夏草は、冬眠している虫に侵入。
養分を吸収し、温かい時期になると
虫からきのこを生やすと言われています。



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